【店長オススメ】スクールモデルMelodica!HOHNER(ホーナー):学校教育用32鍵盤の鍵盤ハーモニカ(メロディカ) レッド【春楽器2008】【鍵盤】【子供向け】
価格: 4,480円
販売元: 楽器のことならメリーネット
■ 仕 様 ■ ●Key:F?C3(32鍵盤)=通常小学校で使用されている音域と同じ ●色:レッド ●本体サイズ:約42.5×10.2×5cm ●ケースサイズ:約48×17.5×6cm ●重量:約1,250g(ケース含む) ●付属品:専用ケース(ハードプラスチックケース)×1、マウスピース(唄口)×1、卓奏用マウスピース(唄口)×1、取扱説明書×1 世界で最も有名なリード楽器メーカー HOHNER「ホーナー」 スチューデントモデル ドイツホーナー社の鍵盤ハーモニカ普及モデルです。 リード楽器とは、ハーモニカ/アコーディオン/鍵盤ハーモニカなど 音を発するためにリードを使用している楽器をさして言いますが、ホーナーはそのリード楽器を世に広げたメーカーで、リード楽器の歴史を語るのにホーナー無くしては語れないほどのブランドです。ホーナーの鍵盤ハーモニカは1万円以上の物が主流で、これまでプロミュージシャンやバンド演奏で・・また、レコーディングなどで使用される例が多く高級機種というイメージがございますが、昨年、小学校で普及しているアルト32鍵盤のスクールモデルが発売されました。■小学校でご使用頂けます!一般に学校の教材で使用されております ヤマハ(ピアニカ)/全音(ピアニー)/鈴木(メロディオン)の学校納入モデル”32鍵アルト(F?C3)と同じ音域のモデルになります。■譜面を立てることができるハードケース付属!昨今、中国製の安価な鍵盤ハーモニカの種類が増え相当数流通致しておりますが、ヤマハや全音などの鍵盤ハーモニカのケースの様に、ケースを開いて譜面を立てるという事が出来ません。本商品は、ヤマハや全音と同じように(写真のとおり)ケースの蓋を開き譜面を立ててご使用頂くことが出来ます。■リードが違う!鍵盤ハーモニカはリードが命。安価な機種(販売価格2千円台)と一般的な機種(販売価格4千円台)の違いは、リードです。音階は中に使用されているリードで発音されますが、このリードの品質が全く異なります。当店ではリードの強度を確認する手段と致しまして、先に本体に空気を吹き込み内部で圧力をかけた状態で、鍵盤を押すという実験を致します。この実験では、2千円台の安価な鍵盤ハーモニカは圧力に負けてリードが震えないため音が出ないことがあります。また、音程が低く付いてしまうなどの現象も確認されています。一方、ヤマハや本商品(ホーナー)はしっかりと発音致しますし音程は安定しております。■内部の密閉が違う!当店では、32鍵盤アルトの鍵盤ハーモニカの品質を2つに分けております。ホーナー、ヤマハ、全音、鈴木がオーソドックスなタイプ。それ以外 キョーリツ、キクタニ、東海などの安価な機種は使い捨てタイプ。と位置づけております。先にリードの違いやケースの違いについてご説明致しておりますが、中の密閉も異なります。密閉が良いと息を吹き込む量が異なります。安価なタイプでは、吹き込む息がすぐに漏れはじめるので音量を大きく出す場合、ずっとつよく息を吹き込む必要がございますが、本商品は密閉がされており音量が出しやすくできております。(密閉度はヤマハピアニカと同じ程度です。)■色がカッコイイ!さすが発売元がドイツのホーナー社だけあって、色が国産や中国製のものと異なり深みのある色で高級感がございます。もちろん黒はどのメーカーも黒ですが、青色と赤色はとても落ちついた色です。【メンテナンスに関しまして】本商品にはメーカー保証は付いておりませんが、当店ではお届けして10日以内に通常ご使用状態で不具合が発生した場合、無償交換させて頂きます。また、その後 リードなどの破損があった場合は、修理させて頂くことも可能です。※付属品に関しまして唄口は当店の確認で、全音ピアニーの唄口と挿し口が同じ大きさですので、お近くの総合楽器店でお求め頂く事が可能です。(ホースの唄口420円/短い唄口315円)
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